お米
だるま庵農園
佐渡市
自然栽培(農薬・化学肥料・有機肥料不使用)
佐渡で2000年から。虫を駆除せず、鳥やどじょうが行き交う田んぼで複数品種の米を育てます。
米
販売ページ中部
全国有数の米どころで、コシヒカリの代表的な産地として知られています。信濃川・阿賀野川がつくった越後平野や、魚沼・佐渡など米づくりに適した土地が広がります。
豊かな雪解け水に恵まれ、田んぼの生きもの環境を大切にする取り組みも各地で見られます。佐渡ではトキの野生復帰と連動した環境保全型の米づくりが知られており、肥料も農薬も使わない自然栽培米を届ける農家さんもいます。
Farmers
お米
佐渡市
自然栽培(農薬・化学肥料・有機肥料不使用)
佐渡で2000年から。虫を駆除せず、鳥やどじょうが行き交う田んぼで複数品種の米を育てます。
米
販売ページお米
小千谷市
自然栽培(農薬・化学肥料不使用)
父の田んぼを継いだ山口小百合さんが、クモを守りながら魚沼産コシヒカリを栽培。
米
販売ページお米
新潟市中央区
自然栽培(無肥料・無農薬・除草剤不使用)
元自動車整備士の齋藤さん夫妻が、除草剤なしの手取りで育てる従来品種のコシヒカリ。
米
販売ページ多品目
新潟市秋葉区
自然栽培(農薬・化学肥料・有機肥料不使用)
秋葉区の田んぼと平飼い養鶏「ひめたま」を組み合わせた、元公務員の循環型農園。
米/卵
販売ページLocal
佐渡市の「朱鷺と暮らす郷づくり」認証制度は、化学農薬と化学肥料を佐渡地域の慣行栽培基準比で5割以下に減らすことに加え、江やビオトープ、魚道の設置、ふゆみずたんぼといった「生きものを育む農法」の実践と、年2回の生きもの調査を条件としています。県内では佐渡市、新発田市、五泉市、阿賀野市、津南町の5市町がオーガニックビレッジに取り組んでいます(令和8年6月29日時点)。
県も令和4年度からこの5市町村での有機農業の産地づくりを支援しています。県内の有機JASほ場面積は令和7年3月31日時点で39,375アール(約394ha)です。
参考にした資料