お米
そが自然農園
倉敷市
自然栽培(農薬・化学肥料不使用)
元小学校教員の十川さんが倉敷で育てる朝日米と野菜。甘酒やきな粉にも加工しています。
米/野菜/甘酒
販売ページ中国
「晴れの国」と呼ばれるほど雨の少ない温暖な気候で、白桃やマスカットなどの果物、米の産地として知られます。岡山で長く栽培されてきた「朝日」は、コシヒカリなど多くの品種の祖先にあたる「旭」の系統を受け継ぐ米として知られています。
朝日米をはじめとした米の自然栽培が各地で行われているほか、高原の蒜山では米・麦・大豆などの穀物を肥料・農薬を使わずに育てる生産者がいます。
Farmers
お米
倉敷市
自然栽培(農薬・化学肥料不使用)
元小学校教員の十川さんが倉敷で育てる朝日米と野菜。甘酒やきな粉にも加工しています。
米/野菜/甘酒
販売ページ野菜
津山市
無農薬・無肥料の自然栽培
那岐連峰を望む津山市の中山間地。育てた菊芋の葉をお茶にして販売しています。
菊芋
販売ページ穀物・豆
真庭市(蒜山)
自然栽培(肥料・農薬不使用)
蒜山のふもとで近藤さん夫妻が営む農園。ササニシキや在来種の米と、平飼いの卵を届けます。
米/麦/大豆/卵
販売ページ穀物・豆
真庭市(蒜山)
自然栽培・自然農法(農薬・肥料不使用)
蒜山の農園兼工房。米やそばを育て、天然麹みそやどぶろくなどを仲間とつくっています。
米/そば/小麦/もち米
販売ページLocal
岡山県には「おかやま有機無農薬農産物」という県独自の認証制度があります。有機JAS規格を満たしたうえで、化学肥料や農薬(天敵を除く)を一切使わないことを条件とする規格です。
県と県内全27市町村がつくるみどりの食料システム基本計画では、国際水準以上の有機農業の取組面積を令和12年度に300haとする目標を掲げています。オーガニックビレッジは和気町が令和6年4月23日に宣言したほか、新庄村も宣言しており、和気町は令和5年度から国の有機農業産地づくり推進事業に取り組んできました。
参考にした資料