お米
京都丹波の里はらだ自然農園
亀岡市
米

野菜
京都府南丹市園部町|にんにく・野菜
京都府南丹市園部町にある小太郎自然農園。田畑を耕さない不耕起栽培を実践し、農薬を使わず、草花や落ち葉を利用して極力自然の力だけで野菜を育てている。たけのこや九条ねぎ、にんにくなど地域の野菜を栽培し、なかでも自家製の黒にんにくを初回限定セットなど複数の形態で食べチョクの主力商品として通年で販売している。
黒にんにくは約300gの初回限定お試しセットから、約480gの16個パック、約840g〜1.2kgの32個パックまで容量別に用意されている。令和6年7月10日からは1グラムあたり5円を6.5円に改定し、同年度はにんにく栽培そのものを縮小したと告知している。
黒にんにく以外にも、にらやにんにくの芽、生にんにく、ミニトマト、黒豆を出荷し、京丹波産の黒豆枝豆は朝採れ1kgで扱う。梱包には再利用の段ボールを使っている。
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